学校ニュース

学校ニュース

吾一くんニュース vol.143

昨日の外国語の時間に作っていたクリスマスカードが完成したようです。


中には、休んだクラスの仲間に、もう一つ作って「早く学校に来てね」のメッセージを添えた人も。


クリスマスって、雪よりもむしろ、みんなに「笑顔」を積もらせるものなのかも知れませんね。

中央小理科だより vol.143

12月の天文シリーズ、その2です。
今回も、国立天文台のホームページから、画像を引用させていただきます。

今年も残すところあと3日、という29日。
この日は、月と金星が、とても近くに並んで見えるようです。

どちらも太陽の光を受けて輝く、おなじみの星です。

夕方、南西の空を、ぜひ見てください。
晴れるといいな…。

吾一くんニュース vol.142

外国語の時間は「クリスマス会」。

アメリカでの、クリスマスの楽しみ方を聞いた後は…、


カード作りです。
思いを込めて、ポップアップカードを仕上げていきます。


ABCルームもクリスマス一色!という感じでした。

中央小理科だより vol.142

12月の天文シリーズ!
今回は、国立点大のホームページより、画像をお借りして掲載させていただきます。

今月はさまざまな「天文ショー」を見ることができます。
26日は夕方にかけて「部分日食」が。


すべてはお天気次第ですが、一部分とはいえ、久しぶりの日食です。

吾一くんニュース vol.140

自分の頭の中にある考えを「概念」と言います。
それを取り出して、ノートに整理してみると、いろいろなことが見えてきます。


これは「コンセプトマップ」(概念地図法)と言って、関係があると思うことばをつないで、その理由を書きこんでいくことで、自分が考えている「つながり」を見える化することができます。

吾一くんニュース vol.139

6年生のあるクラスの、朝の会の様子です。
 

自分の身に付けたい「力」をそれぞれ考え、みんなの前でその思いを伝えています。
「集団力」という、「一人一人が責任ある状態で、一つにまとまる力」を身に付けたいと考えている人が多いようです。

中央小理科だより vol.139

現在、「吾一広場」脇のコーナーに、校内理科研究展覧会で選ばれた作品が展示されています。


この中には、栃木市理科研究展覧会中央展で、下都賀地区展覧会に推薦された、優れた作品もあります。

一人一人の、あるいはグループのメンバーや家族、そして先生方との努力の結晶です。

吾一くんニュース vol.135

6年生の外国語の授業は「私の思い出」。
卒業の時が近づいていることを、思い知らされます。


さまざまな学校行事の言い方に親しんだ後は、ゲームでコミュニケーション。
楽しみながら、一人一人の「思い出」にふれていきます。

中央小理科だより vol.135

もうすぐクリスマス。

教室に、ポインセチアが飾られています。


日本にやってきたのは明治時代で、和名はショウジョウボク(猩々木)と呼ぶのだそうです。
ポインセチアの花言葉は、「祝福する」「聖夜」「幸運を祈る」など。でも、これらは定番の赤いポインセチアのみで、ポインセチアの花言葉は、色によって異なるのだそうです。

吾一くんニュース vol.134

6年生は、それぞれ進学予定の中学校へ、入学説明会に出かけました。

こちらは南中学校の様子です。
  

先生方、先輩方が温かく迎えてくださることが伝わってきました。
そして、体験授業では、早くも異なる小学校出身の仲間で学び合う様子も…。

4か月後が楽しみですね。

中央小理科だより vol.134

6年生の授業で、「水溶液の性質」の応用編を行いました。
テーマは「乾くと色が消えるのり」の色は、なぜ消えるのか?

何種類かの実験を通して、それぞれのグループが、なかなかの推理を行いました。