学校ニュース

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クラブ発表会 バスケ・バドミントン・たっきゅう

バスケ バドミントン たっきゅうクラブ(放送委員児童作成)
今年度のバスケ・バドミントン・たっきゅうクラブは、バスケは、ランニングシュートや、フリースローなどをやりました。シュートが決まった時に、オー! と、いっている人もいました。        
バドミントンでは、ラリーをやりました。
たっきゅうでは、リフティングやあるきながらリフティングをやりました。

クラブ発表会 野球・サッカー

(放送委員児童作成)
11/5(木)に、クラブ発表会がありました。
今年度も一番最初に発表をさせてもらいました。
野球の発表はキャッチボール・はやだし・ストラックアウトをやりました。
サッカーではドリブル・リフティング・ヘディング・キックをやりました。


クラブ発表会 ダンスクラブ

(放送委員児童作成)
 今年も、クラブ発表会の最後として、発表してくれたダンスクラブ!!                                       
           
 6年生かっこいいダンス!!!!         
                                 
                                      
     4,5年生元気ダンス! 
      
      最後は、全員で!! 素敵なダンス!!!!!
                 
      素晴らしいダンスを披露してくれた、ダンスクラブのみなさん。
      今までの練習の成果がよく出ていました。

児童表彰式があり、大勢の児童が賞状をいただきました。

 12月8日(火)業間の児童集会に引き続き、児童表彰式が行われました。
 ポスターや絵画・絵日記コンクール、詩や俳句、ピアノコンクール、各種書道展・理科展のほか、善行功労児童・模範児童の表彰や、野球・ミニバスケットボール大会、また校内持久走大会入賞者も表彰を受けました。
 西方小学校のたくさんの児童がそれぞれの個性を生かし、自分の得意分野ですばらしい活躍を見せてくれました。
 とてもうれしいことです。これからも、もっともっと力を発揮して行ってくれることを期待しています。
 

 
 

5年生臨海自然教室・第1日目の様子です。

 11月30日(月)、欠席ゼロの全員参加で、まずは「出発式」を行いました。

 とちぎ海浜自然の家に到着して、「オリエンテーション」を行い、その後自然の家での初めての食事(昼食)を楽しみました。
 

 昼食後は、「海浜探検サイクリング」をしましたが、「カツオくん」がなかなか見つからず、どの班も大苦戦していました。夕食には、バイキング方式にもずいぶん慣れ、スムーズに食事の準備ができるようになりました。
 

夕食後には、真名子小の友だちと、ユニホックや王様ドッヂボールをして、交流の一時を楽しみました。その後は、入浴や部屋でのんびり過ごしたりして、臨海自然教室の一日目が終わりました。
 

5年生、臨海自然教室(あらすじのみ)詳細後日!乞うご期待。

1月30日~12月2日まで、5年生が臨海自然教室に行ってきました。
まずは、雰囲気だけでも、つかんでいただければ幸いです。
 1到着しました。 2ご飯を食べました。 3自転車に乗りました 4夜は寝ました。 5朝が来ました。 6いいお天気です。 7海岸で日の出を見ました。 8アクアワールドにも行きました。
(ご安心ください。詳細は、後日たっぷりと報告いたします。)

 
            
 
             
                                
 
 

社会科見学(4年生)

   社会科見学(4年生)
 12月1日(火)、本校の4年生が本日社会科見学に出かけました。見学先は益子町のつかもと陶芸と栃木県立博物館でした。
 益子のつかもと陶芸では、作業場や登り窯を見学しました。その後、お皿の絵付け体験をしました。宇都宮に向かい博物館近くの中央公園でお弁当を食べました。
 
栃木県立博物館では、館内の自由観覧した後、「おじいさんやおばあさんが子どもの頃の暮らし」の企画展を博物館の方に解説をしていただきながら観覧しました。
 
   
    
    

持久走大会

         西方小持久走大会が開催されました
 本日11月27日(金)、延期になっていた持久走大会が開催されました。晴天に恵まれ全学年の児童が「自分の限界に挑戦しよう」というスローガンの通り、全力を出し切って走りました。PTA役員の皆様持久走大会の運営にご協力いただきありがとうございます。また、応援にお来しいただいた多くの皆様、ご声援ありがとうございました。
  
      
      
     開会式の様子
  
     
   持久走コースを全力で駆け抜ける様子


4~6年の人権集会が行われました。「本当の友だちって・・・?」

 本日26日(木)の2校時~業間にかけて、4~6年の人権集会が行われました。
 市子ども課子どもサポートセンターから臨床心理士の佐藤相談員を講師に招いて、「本当の友だち、本当のやさしさってなんだろう」というテーマで講話をいただきました。
 子どもたちもよく知っているジブリ映画の「魔女の宅急便」を題材に、キキとトンボの関係の変化に着目してカギになる場面を観た後に、「本当の友だち」と「本当のやさしさ」について自分たちの考えたことを交流し合いました。
 「けんかができるのが、本当の友だち」、「無視されたとしても、話しかけ続けるのが優しさ」など、児童からいろいろな考えが出ました。
 佐藤先生からは、自分が用意してきた一つの答えは、友だちは「素直に自分の気持ちを言い合える」関係、「(相手を見捨てず)、その人のために関わり続けられること」が、優しさではないかと教えていただきました。
 しかし、答えは一つではありません。いろいろな考えもあると思います。
 こんな機会でもないと気恥ずかしくてなかなか切り出せない話題かと思いますので、ご家庭でも、このチャンスを生かしてお子さんと話してみてはいかがでしょうか。