学校ニュース

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花丸 2018-015 生徒総会



▲生徒会役員


▲生徒総会全体風景


▲校歌斉唱


▲生徒会長あいさつ


▲選出された議長団


▲平成29年度活動報告(第1号議案)・決算報告(第2号議案)


▲平成30年度活動方針(第3号議案)


▲平成30年度予算案(第4号議案)


▲各種委員会・各部活動発表

▼「提出物を確実に出すために」(第5号議案)

▲1年生


▲2年生


▲3年生

▼各学年の発表

▲1年生の発表


▲2年生の発表


▲3年生の発表


▲講評(中山校長先生)

本年度の生徒会活動スローガンは、
          「Share ~ 築こう拡げよう西方ブランド 伝統から伝統へ ~」
です。
これは、西方中の伝統を、学年の壁を越えて
あるいは保護者や地域の皆さんと共有することによって
学校の活性化を図っていこうという決意を込め、決定されました。
 
スローガンのメインテーマとなっている「Share」とは
分かち合うという意味も含まれています。

「凡事徹底」「脚下照顧」など誇れる活動がたくさんあります。
そこで今年度の生徒会目標は、西方中学校にとどまらず
保護者や地域の人、来校者などたくさんの人にも知ってもらうことを
意識して生活することとしました。

「凡事徹底」「ボランティア活動」など
生徒会が中心となって、生徒のだれもがたくさんの人と
良い伝統、気持ち、思い出の共有をしやすい環境を作っていきたいです。
たくさんの人に「西方中生は立派だ」と言ってもらえるような学校
生徒のだれもが「西方中は素晴らしい活動している」
と自信をもって言えるような学校にしていきましょう。
そして平成30年度を全校生徒で「Share」していきましょう。

(平成30年度活動方針より抜粋)

花丸 2018-010 全国・とちぎっ子学力テスト



▲3年生の様子(廊下より撮影)


▲2年生の様子(廊下より撮影)


平成19年から文部科学省が行っている「全国学力学習状況調査」(3年生)
平成26年から栃木県教育委員会が行っている「とちぎっ子学習状況調査」(2年生)
を実施しました。
この調査の目的は、生徒個人の学力や学習状況を把握・分析し
課題を明確にして今後の学習に生かすこと
調査結果等により学校が組織的に
学習指導の改善・運用に役立たせることを目的としています。


花丸 2018-009 第1学期任命式






▲生徒会役員の任命


▲ブラスバンド部長の任命



▲各種委員会委員長の任命



▲第1学年 学級委員長・副委員長の任命



▲第2学年 学級委員長・副委員長の任命



▲第3学年 学級委員長・副委員長の任命


▲校長先生のお話

代表の生徒に任命書を渡されました。
「選ばれた人も選んだ人も、全ての生徒が協力して、持ち味を発揮して生活していってほしい。」
と校長先生からのお話がありました。
「ありがとうございます」といって任命書を受け取る姿
それを讃える生徒の拍手、厳粛な雰囲気の中、すばらしい光景でした。




花丸 2018-007 部活動説明会



▲司会進行の生徒会役員と各部長


▲生徒会長の話


▲真剣に話を聞く1年生


▲野球部(左)   男子バスケットボール部(中)   女子バスケットボール部(右)


▲男子ソフトテニス部(左)   女子ソフトテニス部(中)   弓道部(右)


▲剣道部(左)   ブラスバンド部(右)


▲部活動担当の先生の話

放課後を利用して、1年生を対象に部活動説明会を実施しました。
部活動は、競技力や体力・表現力の向上を目指すだけでなく
異年齢集団の中で人間関係や規範意識の育成等
様々なものを学び、身に付けることができる素晴らしい活動です。
選択肢の幅を狭めない意図等から部活動を「よく見学し、自分に合った部活動を見つけ
自分の意思で部活動を選択するように」と部活動の係から話がありました。
また3年間継続し活動することで
様々な問題や困難を乗り越えながら
今までにない喜びや達成感を十分に味わってほしいと思います。

花丸 2018-006 第1回避難訓練




▲教室から避難する生徒



▲避難後の人数確認


▲避難訓練担当の先生の話


▲校長先生の話

まじめな態度でよくできた避難訓練でした。
各教室から避難を始めて、3分5秒で指定された避難場所に避難することができました。
いつ起こるかわからない災害に対して
各自が安全を確認して、危険な場所を考えて行動することが大切である
という校長先生の講評でした。

学校では、避難指示が放送等で周知されますが
登下校時や家等でひとりでいる時も、防災教育をもとに最新の情報を自ら把握し
状況に応じた避難方法や経路を判断し迅速に行動できる
危機予測・回避能力
が身につくように指導支援していきます。
御家庭においても、生命安全に関わる大切なこととして
立地条件の確認や状況に応じた対応、避難場所等について
事あるごとに話し合う場を設けていただきたいと思います。