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学校ニュース
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読書週間
読書の秋! 読書週間!
図書委員によるブックトーク
今日のブックトークは・・・・
皆さん、親友だとおもっていた友達に裏切られたなって思ったことはありませんか。そん
な時はどうやって心を落ち着かせたらいいでしょうか。生きていくうちにはいろいろなことが
あり、裏切られることもあるかもしれません。でも、やっぱり人を信じることって大切だと思う
のです。
今日は、仲間や友達を信じることについて考え させられる本の紹介です。このことばで
スタートしました。
図書委員が紹介してくれた本は、
信実・友情といったら『走れメロス』
涙、涙のドキュメンタリー作品『ナオキをこの学校で皆と一緒に卒業させたい。』
高校生の友情の話『一瞬の風になれ』
読み始めるとやめられなくなる本『きみの友だちy』の4冊です。
聴いていて、本が読みたくなりました。
ロードレース大会
天気予報は、曇りのち晴れ!!
という予報には、裏切られるお天気でしたが、
小雨も上がって、空が明るくなり、無事、男子スタート!!

続いて女子スタート!!
参加者は皆、快走。完走。。。
という予報には、裏切られるお天気でしたが、
小雨も上がって、空が明るくなり、無事、男子スタート!!
続いて女子スタート!!
参加者は皆、快走。完走。。。
校内読書週間
読書の秋! 皆中読書週間! 2日目
今日は、アシストネットの方が3名来校し、読み聞かせをしてくださいました。

3年生は、宮沢賢治の『虔十公園林』
ばかにされながらも虔十が植えた700本の杉苗。小さな杉林は、子どもたちの遊び場になり、虔十の死後もそこで育った子どもたちの故郷であり続けた。「ああまったくだれがかしこく、だれがかしこくないかはわかりません」という言葉にうなずいてしまいました。
2年生は、細川亮太の『優しさはどこから』
小児科の細川先生が小児病棟や自身の子育てのエピソードから、綴る「優しさ」「幸せ」を考える本でした。幸せとは「誰かに必要とされていること、その人のために何かをして、よかった、ありがとう、と言ってもらえること」という言葉にいろいろと考えさせられました。
1年生は、安岡章太郎の『サーカスの馬』
何かというと「まあいいや、どうだって」が口癖の主人公の少年。この少年が、よぼよぼの老いぼれたサーカスの馬を見て、その姿に自分と同類のように思えて共感を寄せるが、実はその馬はサーカスの花形だった。その馬がサーカスで大活躍する姿にひたすら拍手。このように私たちは、何気ない偶然に励まされているのかな?と思いました。
読み聞かせに、協力してくださったアシストネットの方々に心から感謝します。
ありがとうございました。
3年生は、宮沢賢治の『虔十公園林』
ばかにされながらも虔十が植えた700本の杉苗。小さな杉林は、子どもたちの遊び場になり、虔十の死後もそこで育った子どもたちの故郷であり続けた。「ああまったくだれがかしこく、だれがかしこくないかはわかりません」という言葉にうなずいてしまいました。
2年生は、細川亮太の『優しさはどこから』
小児科の細川先生が小児病棟や自身の子育てのエピソードから、綴る「優しさ」「幸せ」を考える本でした。幸せとは「誰かに必要とされていること、その人のために何かをして、よかった、ありがとう、と言ってもらえること」という言葉にいろいろと考えさせられました。
1年生は、安岡章太郎の『サーカスの馬』
何かというと「まあいいや、どうだって」が口癖の主人公の少年。この少年が、よぼよぼの老いぼれたサーカスの馬を見て、その姿に自分と同類のように思えて共感を寄せるが、実はその馬はサーカスの花形だった。その馬がサーカスで大活躍する姿にひたすら拍手。このように私たちは、何気ない偶然に励まされているのかな?と思いました。
読み聞かせに、協力してくださったアシストネットの方々に心から感謝します。
ありがとうございました。
校内読書週間
読書の秋! 皆中読書週間! みんなで本を読もう!
11月10日(月)から、校内読書週間がスタートしました。
図書館には、生徒一人一人が作成した「しおり」が掲示されています。
その中から、力作を3点紹介します。
11月10日(月)から、校内読書週間がスタートしました。
図書館には、生徒一人一人が作成した「しおり」が掲示されています。
その中から、力作を3点紹介します。
歯の染出しテストを実施‼
歯の染め出しテスト始まる。
本日は、昼の歯みがきの後、2年2組で歯の染め出しテストをしました。歯ブラシセットの忘れ物もなく、養護の先生も「えらい!!」と褒めてくださりました。また、「ほとんどの人がきれいに磨けている」とお褒めの言葉もいただきました。
今後も、みがき残しの部分の歯ブラシの使い方に気を付けて、丁寧な歯みがきができるようになってほしいと思います。



↑染め出しをした様子です。

「きちんとみがいているつもりでも意外と汚れていると分かった。」
「今後は気を付けてみがきたい」などの感想がありました。
本日は、昼の歯みがきの後、2年2組で歯の染め出しテストをしました。歯ブラシセットの忘れ物もなく、養護の先生も「えらい!!」と褒めてくださりました。また、「ほとんどの人がきれいに磨けている」とお褒めの言葉もいただきました。
今後も、みがき残しの部分の歯ブラシの使い方に気を付けて、丁寧な歯みがきができるようになってほしいと思います。
↑染め出しをした様子です。
「きちんとみがいているつもりでも意外と汚れていると分かった。」
「今後は気を付けてみがきたい」などの感想がありました。