日誌

2022年12月の記事一覧

遊具マスター検定

本校では、体育委員会の児童が中心となって、校庭の遊具を安全に使いこなせるかについて検定を行っています。今日は、1~3年生の「うんてい」の検定を実施しました。体を振りながらリズム良く、上手に「うんてい」を渡っていきました。

  

  

みんな、得意そうな顔つきで、中には、検定中にカメラに向かってピースサインをする児童もいました。

 

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タブレットでまとめています

3年生の教室を訪問してみたら、二人一組で、2学期の「総合的な学習の時間」のまとめをタブレットで行っていました。タブレットを使う姿、さまになっていますね。

  

  

教室を訪問すると、すぐに児童に質問されてドキドキしましたが、答えられる内容で良かったです。

 

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ぶくぶくうがい

さあ、令和4年度2学期の最終週が始まりました。「ぶくぶくうがい」からのスタートです。フッ化洗口物で歯の健康を保ちます。子どもたちは、味は、なかなか受け入れられないようですが、「ぶくぶくうがい」には慣れてきたようです。

  

  

本日付の下野新聞に本校の記事(5年生のコキアでほうきづくり)が掲載されております。ケーブルテレビも本日放送です。どうぞご覧ください。

 

 

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冬休み前に本を借りよう!

今日は、冬休み前の最後の貸出を行いました。昼休みは行列になっていました。図書委員さんは、返却と貸出と大忙しでした。みんな本が大好きですね。

  

  

時間のある冬休みに、大好きな本をゆっくりと読みましょう。

 

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ココアあげパン

今日の給食は、子どもたちの大好きなココアあげパンでした。あげパンはパン屋さんから納入されたパンを小学校の給食調理場で揚げて、ココアと砂糖をまぶしているのです。だから給食のあげパンはおいしいのです。

  

また、エビボールスープやサラダに入っていた冬野菜の多くは地元寺尾産でした。体と心が温まりますね。

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6年生の租税教室

今日は、6年生を対象に栃木県税事務所の租税教室を実施しました。税金にはさまざまな種類があることを教えていただき、税金がどのように人々の暮らしに役立っているのか、DVDをもとに学びました。DVDの映像では、税金のない世の中となった場合のことが映し出されていましたが、とても安心して生活ができそうにありませんでした。こうしたことから税金の必要性について、しっかりと考えていたようです。最後に、1億円の重みをそれぞれ感じていました。

  

  

  

講師の先生から、今日、家に帰ったら、この租税教室のことを家庭で話してください。という宿題がでていましたね。

1億円分のお札の重みはすごかったですね。一番最初に並んだのは、実は校長でした。

 

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3・4年生の体育

3・4年生の体育は、ホームベースにあるティーに乗せたボールをバットで打つ野球に似た「ティーボール」という競技を行いました。まずは、ボールにバットが当たらなくては始まりません。

  

  

みんなホームランをねらっていましたが・・・・・。

 

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2年生の書写

2年生の書写は、2学期のまとめを行い、残りの時間は、「一」に2画足してできる漢字と、3画たしてできる漢字を見つけて、丁寧に書くことを行いました。はじめは「わからない。」と言っていた子どもたちでしたが、次第に「わかった!」と、次々にたくさんの漢字を発見して書いていました。

  

  

さすが、寺尾小の子どもたちですね。

 

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6年生の図工

6年生は、図工で「きらめき劇場」という工作を行っていました。セロハンや反射材を使って、クリスマスに飾れるものを考えて作っていました。

  

  

思い思いに工夫をこらして、子どもたちのアイデアがきらめいていました。

 

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