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10月14日(水)
劇団 風の子さんの演目 【ソノヒカギリ美術館】を鑑賞しました。
このお芝居は、劇中で子ども達に絵から感じるイメージを発表してもらったり、大きな額縁の中でポーズをとってもらったり、参加型の劇でした。
体育館の中に美術館がオープンして、鑑賞しながら退場をしていきました。
美術作品と演劇のコラボレーションを子どもたちは、とても楽しんでいました。最後に、6年生の皆さんと記念撮影をして交流を深めていました。
八景島シーパラダイスに着きました。
早目に着いたので、水族館やアトラクションがスタートする10時まで、少し待ちましたが、班別自由行動がスタートしました。
各班とも、仲良く楽しく行動してほしいと思います。
鎌倉の班別自由行動も、協力して時間通り行動できたので、安心しています。
修学旅行2日目を迎えました。
今日もとてもよい天気です。
全員元気に起きてきました。
朝の用意をして、朝食です。バイキング形式なので、何度も料理を取りに向かう姿が見られました。
今から、八景島シーパラダイスに向かいます。
ちなみに、泊まったホテルがこちらです。
ホテルに到着し、チェックインしてすぐに、再びバスに乗り、中華街に向かいました。
夕食後は、横浜の夜景を歩いて散策しながら、ホテルに帰りました。
早目に着いたグループは、源平池で鯉に餌をやったり、参道の出店でパインを食べたり、八幡宮をお参りしたりしました。
この後、横浜のホテルに向かい、中華街で夕食を食べます。
ゴールの鶴岡八幡宮に、全員無事に到着しました。
鎌倉駅から小町通に入り、お昼を食べ、お土産を買い、楽しく散策したようです。
若宮大路の段葛も、通っているグループがありました。
大仏様を離れ、各班がそれぞれのコースで自由行動をしています。
長谷寺を見学し、近くの長谷駅から、江ノ電に乗って、鎌倉駅を目指す班が多いです。
鎌倉の大仏様です。
これから、班別自由行動になります。
もうすぐ鎌倉市に入ります。
海沿いを走っています。
江の島も見えました。
5年生は春に植えた苗の稲刈りを行いました。
黄金色に実った稲穂を前に、子どもたちは目を輝かせながら作業に取り組みました。慣れない鎌の扱いに最初は戸惑う様子もありましたが、農家の方が親身になって刈り方や束ね方を教えてくださり、次第に手際よく作業を進められるようになりました。
自分たちの手で収穫する喜びを感じるとともに、日々食べるお米が作られるまでの苦労や、農家の人たちの支えがあることに気付く大変貴重な学びの機会となりました。
ご多用の中、田植えから本日のご指導まで温かくサポートしてくださり、本当にありがとうございました。
10月5日のみかもっ子タイムに、図書・掲示委員会の児童による、読書集会がありました。
読書集会では、読書クイズや読み聞かせを通して、読書の楽しさを伝える取り組みを行いました。
読書クイズでは、答えを予想し、帽子の色を変えています。
周りの人と相談しながら、楽しそうに参加していました。
読み聞かせでは、『エルマーのぼうけん』という本の一部を朗読しました。
読書クイズにもなっていた内容ということもあり、みなさん真剣に聞いていました。
図書・掲示委員会の児童は、この日のために何度も練習を重ね、本番ではその成果を十分に発揮していました。
終わったあとは、「練習より緊張した~!」とホッとした表情をみせていました。
今後も三鴨小では、様々な取り組みを通して、読書活動を推進していきます。
閉じ込められた水は、押しても体積は変わらないという性質を使って、水鉄砲をしました。
最後に、秋晴れの空に向かって、一斉放水をしました。
9/29、少し雨模様でしたが、宇都宮動物園へバスで校外学習に出かけました。
これまで、2年生を中心に、めあてを決めたり、乗り物を話し合ったり、バスの座席を決めたりして準備をしてきました。
レインコートでの活動も、カラフルで素敵です。
午後に雨が強まる予報が出た為、小雨の内に遊園地で乗り物に乗ることにしました。
乗り物に乗らない時も、下で手を振ったり声を掛けたりしながら、グループの友達と一緒に行動することができました。
遊園地の後、早めのランチタイム。班長さんを中心に、「いただきます!」と元気なあいさつをし、ゆっくりと味わいました。
午後は、いよいよ動物園へ。
大きなキリンの顔や、ヤギの大きな歯が見えてドキドキしましたが、みんなえさやりを頑張りました!4切れのえさを、最後まで計画的に使っていく子供たちには感心しました。モルモットとのふれあいタイムには、「あったか~い!」「もふもふ柔らかい!」と、みんなのやさしい笑顔があふれていました。
大降りにならずに済んだのは、みんなの願いが届いたからでしょう!なかよく協力できた、大満足の校外学習でした。
2学期が始まって早くも一か月が経ちました。始業式は全員揃ってスタートすることができました♪
毎日、元気いぱいに学習に取り組んでいます。
算数では、「水のかさ」を学習しました。「私の水筒と、友達の水筒に入る水のかさを簡単に調べるには?」、「1Lって1dLが何個分?」、「このやかんには何リットル入るかな?」など、自分たちの疑問を実際に水を入れて確かめました。
生活科では、宇都宮動物園の計画を立てました。1年生のお世話をしながら、班で協力して話し合いました。
どの学習も真剣に取り組む姿にとても成長を感じます。
これからの学習もとても楽しみです!
「“あったか栃木”いじめ防止子どもフォーラム」に参加した代表児童が、全校集会でフォーラムでの学びを発表しました。
代表児童は、フォーラムでの話合いや活動を通して学んだことを、自分の言葉で全校児童に伝えました。
いじめを防止するために、
・自分がされていやなことは絶対にしない。
・自分から進んで「大丈夫?」と声をかける小さな勇気をもつことが大切。
と、訴えていました。
また、「いじめをなくし、三鴨小をみんなでより良い学校にしていきましょう!」と力強く呼びかけました。
児童たちは、発表を聞き、いじめのない学校づくりのために自分に何ができるのか、真剣に考えていました。
これからも、一人一人が思いやりの心をもち、みんなが安心して過ごせる三鴨小を目指していきます。
集会の後には、産休に入られた事務の先生に代わり、本校に着任された先生が自己紹介を行いました。
児童たちは温かい拍手で迎え、新しい先生のお話を笑顔で聞いていました。
栄養教諭を招き、「どんな食べ方がよいのか。」について考えました。
骨の模型を触り、丈夫な骨について考え、ワークシートの食べ方チェックから、自分の食べ方を振り返りました。
健康な体、成長期の体づくりのためには食事、運動、睡眠が大切であることや、食べ物の「エネルギーのもとになる」、「体をつくるもとになる」、「体の調子を整える」3つの働きを理解しました。今日の給食も、3つの働きが含まれているバランスの取れた食事になっていることに驚いていました。
学んだことを生かして、給食の時間や家での食事を見直し、振り返りました。
「今まで食べられなかった食べ物も、少しでも食べてみよう。」「どうしても食べられないときには、別な食べられる食材を多く食べよう。」などの前向きな発表ができました。
4年生になり、クラスのめあてに「給食が食べられるようにねばり強くがんばる。」と目標を掲げました。最近、一人一人がしっかり食べようと意識の高まりがみられ、全ての食缶が空っぽになる日が増えてきました。
授業態度も、栄養教諭の話や友達の話を体を向けて正しく聞く姿や、グループで声を掛け...
家庭科の授業で、手縫いによる小物づくりを行いました。
今回の学習では、アシストネットの皆様とちょこボラの皆様とにご支援いただき、子どもたち一人ひとりが安心して制作活動に取り組むことができました。玉結びや玉留め、なみ縫いなどの基本的な技術を丁寧に教えていただきながら、それぞれが工夫を凝らした作品づくりに挑戦しました。
子どもたちは、ボランティアの方々との交流を楽しみながら集中して活動し、完成した小物に大きな達成感を感じている様子でした。
ご協力いただいたアシストネットの皆様、ボランティアの皆様に心より感謝申し上げます。今後も地域の皆様とのつながりを大切にしながら、豊かな学びの機会を創っていきます。
割りばしと竹ひごを組み合わせて、紙を貼って、思いついたものを立体に表します。子どもたちは、発想豊かに表したいことを見つけ、線と面の組み合わせによる形を生かしながらどのように表すか考えていました。
次は、紙を貼って絵具で色塗りです。完成がとても楽しみですね。(*^-^*)
夏休みを終え、子どもたちの元気な声が学校に戻ってきました。
始業式では、校長先生から、校訓の2つ目「かしこい子」をめざし、自分の考えをもち、友達と意見を交流しながら生まれたよい考えをみんなに広げてほしいというお話がありました。
6年生代表児童からは、最高学年として下級生に優しく接し、学校を引っ張っていきたいという力強い決意が発表されました。
長い休み明けにもかかわらず、子どもたちはしっかりとした姿勢で式に臨み、すばらしいスタートを切ることができました。
令和8年8月8日という「末広がり」の縁起の良い日に、多くの皆様のご協力のもと、おやじ祭りを無事開催することができました。
おやじの会、育成会、大田和若連の皆様をはじめ、多くの方々にご協力をいただき、会場はたくさんの笑顔に包まれました。
今年度は、藤岡中学校からもボランティア活動として多くの生徒の皆さんが参加してくれました。縁日や夜の学校探検の準備・運営・片付けに意欲的に取り組み、来場者への声かけや案内などでも大活躍してくれました。
ご参加・ご協力いただいたすべての皆様に、心より感謝申し上げます。
「末広がり」の日に生まれたたくさんの笑顔とつながりが、これからも三鴨地区の未来へと広がっていくことを願っています。
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