学校ニュース

栃木市いじめ防止こどもフォーラムに6年生が参加

市内小中学校の代表児童生徒が、オンラインで「いじめをなくすために何ができるか」を協議しました。大平西小の代表児童も、積極的に自分の考えを発言したり、他校の児童の意見に共感したりと、2時間真剣に考え、主体的に参加することができました。

協議後は、「いじめられている人を全力で助けられる人になりたい」「学校全体でもポスターや放送などで呼びかけたい」などと振り返りました。フォーラムで学んだこと2学期に児童全員で考え、実践していきたいと思います。