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学校ニュース(R8)
3年 校外学習~蔵の街~
3年生は6月25日に校外学習に行きました
最初は塚田歴史伝説館に行きました
幸来橋の由来や、巴波川について知ることが出来ました
巴波川遊覧船には雨で残念ながら乗ることができませんでしたが、川の近くを歩きました
横山郷土館では、昔の道具や銀行のものを見せてもらいました
お庭にでて家のつくりを見ることが出来ました
山車会館ではとちぎ秋まつりについて勉強しました
まじかで見る山車は迫力満点でした
山本有三記念館では会長さんに話を聞き、山本有三さんについて勉強しました
本をたくさんしることができ、お土産までいただきました
栃木市のことをたくさん知ることが出来て楽しくいってくることが出来ました
4年生 総合「福祉とは」
総合的な学習の時間で「福祉」について調べている4年生。
今回は、社会福祉協議会から2名の講師をお招きして
「福祉とは」の授業を行っていただきました
福祉とは、「ふだんの くらしを しあわせに」 することだそうです。
一部の人が対象というわけではなく、みんなが幸せに暮らすということだと教えていただきました。
他にもバリアフリーやピクトグラムについても教えていただきましたよ。
クイズはとっても大盛り上がりでした
引き続き、総合の学習を進めていきます
6年生 サントリー授業
6月23日(火)6年生がサントリーさん提供の特別授業を受けました。
サントリーさんの梓工場が学区内にあるというご縁もともあり、昨年に引き続き2度目の特別授業です。
昨年は、「水の循環」について学び、身近な自然環境を守る大切さを学びました。
今年のテーマは、「ボトルTOボトル」です。これは、使用済みのペットボトルをもう一度ペットボトルにするという取り組みです。
現在、流通しているペットボトルの約6割は、原料を石油としています。そして、残りの約4割が「ボトルTOボトル」によって生み出されています。
この流通の10割を「ボトルTOボトル」にしていくと、地球温暖化の原因の一つである二酸化炭素(CO²)の排出が軽減されるそうです。
これを実現するために大切なことは…
①ペットボトルをよく洗う
②ペットボトル、ラベル、キャップを分別する
の二つです。私たち人間の小さな小さな行動の積み重ねが、将来の地球環境保全につながります。
今回の学びを生かし、エコな人間に一歩近づいていきましょう。
「水育」5年
サントリー「水育」の授業を行いました。ペットボトルのリサイクルを中心に、教えていただきました。
家での分別の仕方や、自動販売機の横のリサイクルボックス(ゴミ箱ではないですよ)への入れ方なども教えていただきました。みんなで限りある資源を守っていきたいものですね。
4年生 サントリー授業
6月23日(火)に4年生もサントリーさん提供の特別授業を受けました
4年生のテーマは「水のワークショップ」でした。
水と土の関係性を学び、土に十分な栄養がないと、きれいな水はできないそうです。
未来にきれいな水を残す大切さを学びました
そして、マーブリング体験を行いましたよ
お水に絵の具を垂らして、コースターに写し取って、オリジナルのコースターを作りました。
とても素敵なものが完成しました
未来のわたしたち、みんなのために!これからも水を大切にしましょう!
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