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学校ニュース

花丸 「入学説明会」がありました。

1/24(水)、保護者の皆様にお集まりいただき、入学説明会を実施しました。

  

開会前に、学校HPの紹介・登録をしたり、さくら連絡網の入力方法について練習したりする時間を設けました。

  

校長先生、1年担任をはじめ、学校生活に関わる様々な担当から、くわしい説明をお伝えしました。

  

PTA活動について会長・役員より説明し、学年部の新役員さんが選出されました。

  

新登校班の顔合わせをし、通学路確認を兼ねて一緒に下校しました。

   
保護者の皆様、お世話になりました。

情報処理・パソコン ビデオ会議の接続確認

 22日(月)と24日(水)の夕方、タブレットを持ち帰って「Teams ビデオ会議」の接続確認をしました情報処理・パソコンしばらく前に確認しましたが、学級閉鎖・臨時休業に備えて、改めて確認をしました了解それぞれの教室では、担任の先生たちが、協力して対応しました。

 

 子どもたちは、2回目になると、だいぶスムーズに画面を表示したり、マイクを「OFF(ミュート)」「ON(ミュート解除)」にしたりしてルールを守って取り組んでいました。指名されてから発言したり、友達や先生の話を聞いて、質問に答えたり、スタンプやチャットで会話をしたりして、教室にいる先生とのやり取りができていました。

   

  

  

 

 さくら3Jでも、Wi-Fi接続していただいたそうです。ありがとうございますお辞儀えのき学童の児童は、ランチルームに移動して離れた座席を家だと仮定して接続しました了解

  

 

 ご協力いただき、ありがとうございましたお辞儀都合が悪く、接続確認ができなかったご家庭には、また、別の日程を設定して行う予定です。調整でき次第お知らせしますので、よろしくお願いしますキラキラ

 “学びを止めない”よう、タブレットの活用も進めていきたいと思いますひらめき

汗・焦る 今日は、氷ができていました

 今日は、ぐうんと冷え込みましたね汗・焦る

 

 登校してくる子どもたちの中に、こんな発見虫眼鏡がありましたよ!

 

 友達の家の外に置いてあるバケツに、氷ができていたそうですひらめき

「わぁ、ずいぶん厚い氷ができていたのね。どのくらいの厚さかな?!

と尋ねると・・・

「こんな感じ…1cmぐらいかな?」と、氷を横にして見せてくれました虫眼鏡

「え~急ぎ定規はないけど、8mmぐらいじゃない?!」と高学年の子が話していました。

 この寒さ、千塚小にとっては“恵の冷え込み”ですにっこり宮スケートセンターの氷も、スケートができるぐらいに厚くはっているといいなぁと、願っています期待・ワクワク

花丸 代表委員会の報告

 先週行った代表委員会「6年生を送る会」について、朝の会が始まる前に、5年生の運営委員会児童が各教室に行って報告しました花丸

 

 すでに、5年生が中心になっての児童会活動…集会について決まったことや、協力してほしいことなどをお知らせしましたひらめき

 

 6年生からのバトンを受け取った5年生が、自覚をもって頑張り始めました。そのサポートを担うのが、4年生ですね。4年生からも、その意欲が感じられました了解

 

 6年生への思いが伝わるハートあたたかな児童集会になるよう、1年生から5年生で力を合わせて準備していきましょうキラキラ

OK Today is English Day.

 千塚小では、毎週火曜日を「イングリッシュ デー」として、朝のあいさつや給食の時間の放送を英語で進めていますピース

 放送委員会の発案で、ALTの先生へのインタビューをしようということになり、今日からスタートしましたNEW名付けて、「ちづか イングリッシュ コーナー」の生放送です了解

  

星今日のテーマは、「フィリピンの学校の掃除」について星

1ツ星放送委員の当番の児童が、英語で質問します。(今日の担当は6年生)

2ツ星ALTの先生が、質問に答えます。もちろん、英語で…(聞き取れたかな?意味も分かったかな??)

3ツ星放送担当の先生が、簡単に日本語訳して解説します。(英語の表現と照らし合わせて考えると楽しいですよ!!)

この流れで、いくつも質問と回答を繰り返してくれました花丸

 皆さん、「フィリピンの学校の掃除」について、わかりましたか?日本との違いが見つかりましたか?!

 放送委員会の皆さん、楽しい企画をありがとうございます期待・ワクワク来週も楽しみにしていますキラキラ

 

 千塚小は「ふるさとを 忘れない 世界の中の 日本人」という教育指標を掲げています昼世界には、いろいろな国があって、それぞれの暮らしやきまり、文化がありますイベント日本と似ているところや共通点もあれば、違うところもありますねにっこりまずはそれに気付くことが大切です。そして、それを受け入れながら、日本のよさを感じたり、変えていくよう努力したりできるといいですね喜ぶ・デレ