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嶋崎先生 道徳の授業

人権教育 道徳の授業
3年生が人権教育の一環で、道徳の授業を行いました。「カンボジアから来た転校生」というお話です。「他国の人々や文化を理解し、誰にでも思いやりを持とうとする態度を育てる」ことを目標とした授業でした。
言葉の分からない転校生が、皆から遊びに誘われたり、発音を教えてもらったり、代表委員に推薦されたりする事で、おたがいが成長していくお話です。3年生も嶋崎先生も一生懸命でした。